マホロバ不動産|株式会社まほろば

B01 RIGHT WING / MAHOROBA REAL ESTATE

住まいのことを、話す場所。

まだ何も
決まっていないところから。

物件が決まる前から、話せるカウンターです。

長屋の奥へ
AI生成イメージ:木のカウンターで、まほろばあちゃんと住まいの話をする
01 / 入る — まずは、お茶でも。

写真は空間のイメージです。画像内の地図・数値・画面表示は実在の地域情報や物件情報ではありません。

↓

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AT THE COUNTER

今日は、どんなことで?

うまく言葉になっていなくても大丈夫。近いものから、話してみてください。

AI生成イメージ:長屋のカウンターで、住まいについて気軽に相談している
02 / 話す — 決まった質問でなくて大丈夫。
「土地を探してて…」

そうなんですね。どんな町が気になってますか?

「この街って、どう?」

地図を見ながら、一緒に見てみましょう。

「ハザードが気になる」

気になりますよね。分かることから確かめましょう。

「夫婦で意見が違って」

まずは、それぞれの話を聞かせてください。

「これ、どう思う?」

一緒に見てみましょう。まだ答えを急がなくていいですよ。

カウンターの話を覗く

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COUNTER STORIES

話を聞いて、いっしょに考える。

結論より前に、気になっていることを並べてみます。

AI生成イメージ:本や地域の資料が並ぶ棚の前で、住まいの話を持ち寄る人たち
03 / 話が、次の人へつながる

土地を選ぶとき、何から考えよう。

希望を聞く。街を知る。確かめたことと、まだ分からないことを分ける。

大切にしたいことが違うとき。

急いで一つにせず、それぞれの理由を聞いてみる。

相談で大切にしたいこと

便利さの向こうも、歩いてみる。

道の高低差や水の流れ。地図を閉じて、現地でも確かめる。

相談で大切にしたいこと

これは見本です。

考え方へ進む

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HOW WE THINK

テーブルに、六つの視点。

物件の条件を並べる前に、場所と暮らしをいくつかの角度から見ます。

  1. 家計の記録と家の模型、貯金箱
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    お金

    いまの負担と、その先。

  2. 古地図、地形図、地形の模型
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    土地

    地形と、場所の履歴。

  3. ハザードマップと現地確認の資料
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    災害

    公開情報と現地の様子。

  4. 地図に重ねた、駅や店、公園など日々の行き先
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    暮らし

    毎日の道と、周りの環境。

  5. 暮らしの変化に合わせた家の使い方を考える模型
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    これから

    変化と、使い方の余地。

  6. 家族それぞれの希望を並べたカードと家の模型
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    家族

    一人ひとりが大切にすること。

点数は答えではなく、対話のきっかけです。

街の資料を見にいく

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TOWN INTELLIGENCE

物件を見る前に、この街を知る。

AI生成イメージ:街の大きな地図を囲み、複数人で地域を調べる
04 / 街を知る — 地図を開き、街を歩く。

TOWN NOTES / GROWING ARCHIVE

見えない地形が、道に残っている。

地形、交通、暮らし、災害情報。出典と更新日を添え、確かめられたことから地域の記録にします。

地域の記録は、順次お届けします
物件を見てみる

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PROPERTY SEARCH

自分でも、見てみますか?

AI生成イメージ:カウンターで地図を眺めながら、自分でも物件を探してみる
05 / 物件を見る — 気になる候補を、ひとつ。

A PLACE TO LOOK AROUND

物件探しは、考えるための入口のひとつです。

気になるのがあったら、
またカウンターでお話しください。

カウンターの奥へ

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BEHIND THE COUNTER / RESEARCH ROOM

この長屋、
奥ではずっと調べています。

道具を見せるためではなく、現場の問いを調べ、確かめ、役立つ形に戻すために。

AI生成イメージ:地図や複数の画面を見比べて、街と不動産を調べる研究の机
06 / 奥の研究所へ入る — 机の上には地図と資料。

FIELD QUESTION / 01

街の変化は、暮らしにどう関わる?

問いから出発し、公開情報の出典と現地で確かめることを分けて調べます。

調べるときの視点

METHOD / 02

地形を読む。履歴をたどる。

いくつかの資料を照らし合わせ、分かった範囲と限界を残します。

調べるときの視点

LEARNING / 03

調べたことを、次の人へ。

役立つ知見は読みやすく整理し、次の対話に持ち帰ります。

調べるときの視点

ここでは、調べるときに大切にしたい視点を紹介しています。個別の調査結果やお客様の事例ではありません。

人とAIの机へ進む

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HUMAN × AI

調べるのはAI。
確かめて、決めるのは人。

AI生成イメージ:人が地図と分析画面を見比べながら、調査内容を考える
07 / Human × AI — 問いと資料を行き来する。
  1. 01あなたとの対話
  2. 02AIを使ってリサーチ
  3. 03根拠を確かめる
  4. 04担当が判断する
  5. 05もう一度お話しする
  6. 06あなたが決める
AI生成イメージ:地図と画面の情報を見比べ、AIの示した内容を人が検証する
08 / 疑う・確かめる

CHECK THE EVIDENCE

AIが間違えた。
なぜ気づけた?

AIの答えも、いったん問い直す。根拠を確かめ、違いに気づいた過程を記録します。

この場面はイメージです。実際の検証事例ではありません。

AIは調べる範囲を広げます。何を大切にするかを考え、最後に決めるのは人です。

カウンターの向こうへ

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PEOPLE

カウンターの向こうにいる人。

佐野 航

佐野 航

まずはご家族の話をしっかりと伺い、ご希望や条件を整理した上で、調査を開始します。

人と人との関係性、土地とのバランスを重要視して、あなたらしい土地を一緒に見つけましょう。

紹介を見る →
今西 浩二

今西 浩二

人の話をうかがい、街や土地を自分の目で確かめます。AIや資料が出した情報も、そのまま受け取らず、根拠と現場を見て考えます。

調べる範囲を広げるのはAI。何を大切にするかを考え、最後の判断を担うのは人です。

紹介を見る →
学びの棚へ

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LEARNING LIBRARY / GROWING

学びが、少しずつ棚に増えていく。

AI生成イメージ:街や住まいの記録が並ぶ長屋の小さなライブラリー
09 / 学びを残す — 記録が、棚になっていく。

調べたことを、
次の対話へ。

01

Research

調べたこと

02

Town

街の記録

03

Case

公開できる話

公開できる記録は、確認と整理を経てからご紹介します。気になる街や土地のことは、カウンターでお聞かせください。

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QUESTIONS / AT THE COUNTER

よくあるご相談

どのエリアの相談ができますか?

愛知県を中心に、岐阜県や三重県なども対応可能。周辺地域もご相談ください

相談にお金はかかりますか?

初回相談は無料。外部委託等、費用が発生する場合は、必ず事前にご相談の上行います。

物件が決まっていなくても相談できますか?

もちろんです。「どんな暮らしがしたいか」「何から考えたらいいか」というところから、一緒に整理していきます。まだうまく言葉になっていなくても大丈夫です。

AIはどこまで使っていますか? 判断は誰がしますか?

AIは、情報を調べたり、条件を整理して比べたりするために使っています。担当者が根拠や現地の様子を確かめ、お客様と一緒に考えます。最後に決めるのは、お客様ご自身です。

土地の災害リスクは調べてもらえますか?

はい。自治体のハザードマップなどの公的資料を確認し、土地の特徴や暮らしへの影響を一緒に整理します。資料で分かることと、現地や専門家への確認が必要なことを分けてお伝えします。

AI生成イメージ:夕方の長屋で、温かいお茶を囲んでまた話す
10 / また話す

11 / 11 · BACK AT THE COUNTER

FINAL CONVERSATION

どうぞ、
あなたの話も聞かせてください。

土地が決まっていなくても。
答えを探している途中から、話せます。

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